かぶちゃん農園の社長って誰?ケフィア事業との関係がやばい!

今大騒ぎになっているケフィア事業とかぶちゃん農園。

この二つは損害額も大きいので、いろんな人を巻き込んで大きな損失へとつながっていきます。

 

で今回詳しく見ていくのはかぶちゃん農園の社長についてです。

今回のニュースによってかぶちゃん農園の社長が誰なのか気になる人も多いのではないでしょうか?

 

さっそくですが、この社長の正体と経歴を詳しく調べていきたいと思います。

では見ていきましょう!

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かぶちゃん農園の社長は一体誰?

かぶちゃん農園の社長は鏑木武弥さんという方です。

・名前 鏑木武弥

・年齢 50歳

・生年月日 1968年1月12日

・出身 東京都府中市

・学歴 立教大学

 

鏑木武弥さんはあの私立難関大学の立教大学を卒業されています。

立教大学といえば東京の明治大学や青山大学と並ぶ一流大学ですよね。

 

彼はそこを卒業した後、農業関係の出版社に就職し、農業に対する一通りの知識を学びました。

そのあとは、パラグアイへ渡り青年海外協力隊として活動したり、日本へ帰国してほかのビジネスパートナーと協力して事業を立ち上げています。

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ケフィア事業との関係は?

ケフィア事業とかぶちゃん農園との関係性についてですね。

今回の騒動で一番気になる所がこの部分だと思います。

 

これに関して詳しい情報を調べてみると、ある情報を見つけることができました!

その情報はかぶちゃん農園の社長が会員様に対して充てた報告です。

中をかみ砕いて説明すると、

 

ケフィア事業はかぶちゃん農園の中では主要な取引先でしかないということ。

 

ただ世間の反応を見ると、この一言ではあまり静まらないように感じます。

例えば、電話の問い合わせをしているお客様が大量にいるのに対して、まったく電話番号がつながらなくて自動音声ガイダンスに流れてしまうケースとか。

頻繁にかぶちゃん農園からDMが来て、正直迷惑だったという声もあります。

 

少なくともこれだけ大々的に報じられてしまった以上、かぶちゃん農園が立て直すには相当時間がかかるのではないでしょうか。

ツイッターにもかぶちゃん農園被害者の会みたいなのができてしまっています。

 

いずれにせよこれからの対応で、さらに炎上してしまうか、うまく沈めるかはわかりませんが彼の手腕が問われそうですね。

まとめ

以上で今回の記事を終わります。

鏑木武弥さんの動向に目が離せないですね。

 

謝罪会見は必須になるでしょう。

ただ謝罪会見を開いたところで、会員の人が落ち着く可能性がかなり低いです。

 

日本の農園を支えてくれた彼には、ここで脱落せずうまく対処してもらいたいです。

それでは今日はこの辺で。

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