【ダイヤのa(エース) act2】13巻のネタバレを画像付きで!

大人気野球漫画、ダイヤのa(エース)act2

今回はこの漫画の13巻の内容を徹底的にネタバレしてみました。

今ダイヤのエースの13巻ではどういった結末が待っているのか。

ぜひ参考にしてみてください。

それでは早速ですが見ていきましょう。

【画像付き】ダイヤのa(エース)act2の13巻ネタバレ!第112話

早速ダイヤのa(エース)の13巻の内容をネタバレしていきます。

まず最初は112話から。

 

舞台は日米親善試合。

日本側はキャッチャー、乾のアクシデントによって交代になります。

そして代わりにキャッチャーのポジションに入ったのは、まさかの御幸。

御幸は成宮に強気のリードでどんどん引っ張っていきます。

そしてそんなリードに対して、成宮はどんどん乗せられて調子も絶好調になります。

この回のアメリカの強打者に対して見事3者3振で切って見せます。

113話のネタバレを細かく!

続いて113話です。

攻守が切り替わって攻撃に変わった日本代表。

まず先頭打者のカルロスがセンター前ヒットを打って塁に出ます。

塁に出たカルロスは盗塁でセカンドを陥れようと試みます。

ですが警戒心マックスのアメリカバッテリー。

左ピッチャーに強肩のキャッチャーのバッテリーなんで、当然難易度は高いです。

ぎりぎりの駆け引きに緊張が走ります。

まず一球目。

ここはカルロス、いったん様子を見ます。

そして二球目。

スタートダッシュをかけます。

タイミングはばっちり。

果たして判定は….

 

「セーフ」

 

何とあっさり決めてしまいました笑

これをきっかけに日本に勢いがつきます。

2番バッターもきっちりヒットを打ちます。

相手ピッチャーからのサイドスローに逆らわずに右方向へ。

そしてそのヒットの間に2塁ランナーにいたカルロスはホームへ帰ってきます。

 

ついに1点差へ。

 

3番バッターの御幸が打席に入ります。

ランナーは2塁。

…..

コンラッド投手投げます。

サイドスローから強烈な変化球をお見舞いされた御幸はバットに当てるのが精一杯。

何とかランナーは進めますが、アウトカウントを一つ相手にプレゼントしてしまいました。

 

4番バッターも打ち取られ、2アウト。

相手に勢いがつきます。

このまま流れが持っていかれると思った矢先….

114話のネタバレを詳しく!

114話のネタバレに移ります。

バッターサークルには5番山岡。

ピッチャーコンラッド投げます。

「カキーン」

外野の頭を越えます。

相手投手のストレートを見事とらえ、まさかの同点。

関東大会でも大活躍の山岡。

まさかこの場面でも覚醒して、見事大活躍。

 

以下アメリカ選手たちの会話。

「そんなに悪いボールだったか?」

「いや少し高かったが力ず良いボールだった」

「打ったほうをほめるべきだ」

 

落ち込んでいると思われるアメリカナイン。

しかしよく見てみるとそんなことはありません。

最高のライバルと最高の仲間たち、お互いにこの最高の舞台を楽しんでいます。

 

 

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