ネット上で話題になっているKの法則。

初めて聞く人は一体何のことかさっぱりですよね。

 

最近ではサンフランシスコ市長の事で再度話題になっていますが、一体何の事なのか…

 

今回はKの法則について詳しく調べてみました。

どういう意味があるのか、そして何と関係しているのかこの記事を読めばすぐにわかるので是非参考にしてみてください。

 

それでは早速ですが見ていきましょう。

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Kの法則って一体なに?

Kの法則というのは簡単に言うと韓国と北朝鮮の頭文字「K」を取った法則の事です。

すっごいシンプルに言うと韓国と北朝鮮に関わった人たちは不幸になるという意味ですね。

 

これまで北朝鮮や韓国と何かしらの事で組むと企業や国家間、そして個人の場合でも必ず負けてしまうという法則もあります。

そして現在ではサンフランシスコ市長が慰安像をめぐって日本と韓国の問題に関わってしまいました。

 

そしてその結果、最終的にはサンフランシスコ市長は帰らぬ人に…

実はこれだけでなく色んなKの法則が起こっているのでただならぬ法則として危惧されています。

本当にKの法則はあるのか?

正直ただの偶然が重なって起きたような事が否めないのですが、実際には可能性の一つとしていくつかの事例はあります。

 

例えばSMAPの草彅剛さんはテレビで韓国大好き宣言をした後、公然わいせつの容疑で逮捕されています。

その他にも芸能人が韓国大好きアピールをした後に、その親が生活保護を受けていてその芸能人は高所得者であることが判明し、大きなイメージダウンになったり。

 

女優の武井咲も韓国大好き芸能人ですが、彼女はドラマで低視聴率女王として話題になっていましたね。

 

全部噂の範疇でしかないのですが、それを無理やり韓国と結びつけるのは正直あまり好きではありません。

ただ日本ではそこまで韓国好きが良いイメージではない事は確かです。

 

イメージ戦略として芸能人も企業も韓国や北朝鮮とのかかわりは慎重になったほうが良いのかもしれませんね。

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まとめ

以上で今回の記事を終わります。

 

Kの法則が本当かどうかは分かりません。

でも国という一つの括りですべてを判断するのは間違っているのかなと思います。

 

見るべきは国ではなく個人だという事を大事にしてほしいなと。

そして必要以上にこうやってKの法則という風に騒ぐのもあまりいい感じがしませんでしたね。

 

もっと客観的な見方をする人が増えますように。

最後まで見ていただきありがとうございました。

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