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松居一代は嘘つきと断言できる!離婚したくないから作り話を?

ここ最近松居一代さんの言動がエスカレートしてきています。

特にブログでは毎回「夫船越英一郎と全面戦争します、彼を絶対に許しません」といった内容の事が良く書かれているわけです。

 

しかし最初は松居一代さんの言っていることを少し信じている人もいたのですが、ここ数日の彼女の振る舞いや言動、そして過去のやり取りからもしかしたら彼女は嘘をついているのではないかなと、そういう風に感じる人が増えて言っているんですよね。

 

これに関して個人的にも松居一代さんが何らかの理由で嘘をついているのではないかなと感じるんです。

彼女が嘘つきなのではないかなと。

 

その理由が何なのか気になるのですが、それと一緒にもう一つ気になるのが離婚しなかった理由ですね。

 

あれだけ船越英一郎さんの事を嫌っているのであればなぜ離婚しないのか?

色々疑問点はあるのですが今日はこの二つに絞ってみていきたいと思います。

 

それでは早速ですが迫っていきましょう。

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松居一代が嘘つきだと言える理由

まず今回の騒動で一番引っかかるのが彼女のブログの言動についてです。

 

「私は船越英一郎と全面戦争をします」

「私は命を懸けて戦っています」

 

こういった言動がブログで目立つのですが、そもそも彼女のブログ通りなら船越英一郎さんの女がらみの問題がある事が発覚したのが2016年の1月4日だと言っているんですよね。

 

ではなぜ1年以上も前からわかっていたにもかかわらず早々に離婚しなかったのか。

しかも船越英一郎さんサイドの話を聞くと彼は何年も前から離婚をすることを妻に申し出ていたわけです。

 

しかもこの女性問題が発覚する前から。

にも関わらず固くなまでにそれを拒否していました。

 

もし浮気していると1年前からわかっているのであれば早々に離婚すればいいですよね。

ですが松居一代さんは何度もメディアなどでオシドリ夫婦のような振る舞いをしていたわけです。

それは、もうすでに夫から離婚しようと言われてる時期にですね。

 

つまりこの事から彼女はどこかの部分で話を作っている、あるいは誇大誇張をして事実を伝えているのではないかなと言えます。

 

ではなぜそうなってしまったのかについてですが...

 

おそらくですが彼女は夫の事をとっても愛していたのです。

そして離婚しようと言われても、それを受け入れずメディアを使ってでも自分たちは幸せでずっと一緒にいるよと言い切りたかったんでしょうね。

 

ですが夫は自分の姿勢を変える事はせず、とうとう妻は一緒にいる事ができなくなったと悟って彼への愛情が全て憎しみに変わってしまった。

そしてその憎しみはとっても大きなものになり、どんどん言動や振る舞いがエスカレートしていっているんだと捉えられます。

 

愛の反対は無関心です、とは誰かが言っていましたが今回ばかりは違ったようですね。

 

彼女が固くなまでに離婚をしない理由...それはつまり強烈な夫への愛。

それが少し変な方向に向かってしまった、そう感じざるをへない風に感じます。

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離婚したくないだけ...でも作り話もあるのでは?

離婚したくないだけ、だから言動や振る舞いが大きくなってしまうわけです。

でも中には作り話と言われるような話もありますね。

 

夫、船越英一郎さんの重度の糖尿病問題。

松居一代さん曰く夫がスポンサーの契約問題の影響で治療を拒否した、という話です。

 

この話、少し違和感がありませんか?

芸能人という、しかもホリプロという大御所であれば一般人に糖尿病の治療をバレることなくする事なんてできるはずです。

わざわざ「私糖尿病です、今治療しています」なんて言う必要がありませんし、なんなら彼の財政力で医者を家に呼ぶこともできるはずです。

 

つまり嘘の話を含ませているのではないかなと。

 

離婚したくないほど彼女が愛していたことは分かりますが、作り話をしてまで騒動を大きくしてしまう事はまずいでしょう。

 

もしこれが嘘であれば名誉棄損で彼女自身も危ない事になってしまいますしね。

もうちょっと周りの事を考えて行動してほしかったかなと思います。

まとめ

以上で今回の記事を終わります。

 

松居一代さんがどれだけ傷ついたかどうか、それは当の本人にしかわからない事ではありますがインターネットを使って夫のプライベートを行ってしまう事はかなりの影響力を持ちます。

 

一度は愛した相手に対して、そして長年付き添い、自分の子供に対しても深い愛情を注いでくれた夫に対してやる事ではないのではないかなと感じました。

もう少し自分の影響力や伝え方を考えていってほしかったかなと思います。

 

自分の立ち位置、周りとの関係や人間関係を尊重した生き方を。

憎しみから何も生むことはできませんからね。

 

それでは今日は以上です。

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