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ルービックキューブ型のケーキの日本での販売や値段を調査!

面白おかしシリーズの一つとして注目されている「ルービックキューブ型ケーキ」

「いや、それお菓子にしちゃうん」みたいな感じなんですけどクオリティのほどはヤバいです。

 

 

「本物を超えているやん、てかむしろ凄すぎて食べれへんし」ですよね笑

 

 

たまにあります、こうやって遊びごごろに本気を出してしまうプロの方が。

そしてそれの被害を受けてしまう我々一般人。

 

 

で実際の所、国内でこれを食べれる事が出来るのかどうかですよね。

今回はそこんところを調査してみたいと思います。

 

 

それでは早速いってみましょう。

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 作った人は?

出典:instagram.com

この食べれるルービックキューブ型のケーキを作った人はセドリックグロレットさんという方ですね。

フランスのパリにいるパティシエの方でその中でも超一流ホテルの「ル・ムーリス」に所属している凄腕の人なわけです。

 

 

他にもいろんなケーキを作っているのですが、中でもやっぱりこのルービックキューブ型のケーキはお気に入りのようで何種類もの作品をたくさん作っているわけですね。

 

 

その作品の一つ一つの精度はお菓子のレベルの超えてもはや芸術とまで言えるのではないかというぐらいの凄いレベルです。

 

もしフランスに行く機会があるのであれば言ってみた方が良いかもしれませんね。

 値段

さてこれだけたいそうな品だけに一体どれぐらいの値段がするのか気になりますね。

そこでいくつか調べてみるとわかったことがあります。

 

 

パリのケーキは普通に街頭に売っているケーキ屋さんでも1000円前後で売っているものが多いんですよね。

日本だとそこまで高いケーキ屋さんってなかなかないと思うのですが。

 

 

となるとこうした超一流ホテルのケーキ屋さんとなれば当然高くなってくるはず。

 

 

おそらく2000円から5000円ぐらいの値段になってきてもおかしくないのではないかなと。

物価が高いだけに必然的にある程度の商品の底上げがされていますがそれを考慮してもこれぐらいかなと思います。

 

 

だとしても...かなり高いですね笑

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 日本での販売について

このルービックキューブのケーキ、日本でも販売されているのか調べてみました。

実は日本でも販売している所があるんです。

 

 

うん、パティシエ違うけどね笑

「そんなんいらんに決まっているわ」って言われるんですけど一応紹介を。

 

 

恵比寿にある「モードカフェギャマン」というお店からです。

 

出典:http://www.gamin2008.com/fcblog/

 

うんかなりパリの奴と比べるとあれですが...一応ルービックキューブです。

もし本場のケーキを食べたいならぜひパリに行きましょう!

まとめ

以上で今回の記事を終わります。

 

 

ルービックキューブのケーキ、インパクトは凄いですができれば日本で食べたいですね。

日本に配送できるのであれば絶対売れると思うのに笑

 

 

皆さんもぜひパリに行ったらこのホテルに行ってみてください。

人生で一回はケーキに5000円ぐらい使ってもばちは当たらないですよ。

 

 

それでは現場からは以上です。

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