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千鳥ヶ淵公園の桜2017の開花状況を徹底解説!アクセス方法も丁寧に!

都内の中でも随一の知名度と人気度を誇る千鳥ヶ淵の桜。

毎年とんでもない数の花見目的の人がこの桜を見に来ているんですよね。

 

 

東京という事もあって仕事帰りに立ち寄るビジネスマンの方やカップルの人、家族で訪れる人も多くて本当の多種多様の人がこの桜を見に来ると言われていて都内に住んでいる人なら名前ぐらいは知っているのではないでしょうか。

 

 

なぜこんなにも人気なのかと言われるとやっぱりアクセスの良さなんかも理由の一つになっているのではないでしょうか。

駅から徒歩5分ぐらいのアクセスはとっても便利ですよね。

 

 

そこで今回はこの桜の開花時期やアクセス、見どころについて徹底解説していきたいと思います。

それでは早速見てみましょう。

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千鳥ヶ淵公園の桜の魅力

千鳥ヶ淵の公園の桜はソメイヨシノやヤマザクラなどの桜が200個近く咲き乱れていて、通りを桜の景色で埋め尽くしてくれます。

 

 

量、質と二つとも文句のつけようのないレベルの桜で桜好きにはたまらない景色になっているでしょう。

 

 


また夜にも桜の景色を楽しむことができます。

夜に照らされる桜はまたずいぶん違った雰囲気の色合いを醸し出し、その景色はアニメや漫画の世界を凌駕するような神秘的な桜なんですね。

 

 


この夜桜を見るために夜に見に来る人もいて個人的には夜の方が結構オススメなのではないかなと思っています。

花見というとどうしても明るい時間帯に行く人が多いと思いますが夜に行った方がきれいなんですよね。

 

 

ただ女性の場合は色々危険もありますしそこらへんの事も考慮しなければいけないので難しいところもあると思いますが。

 開花時期について

東京のソメイヨシノの桜は3月24日ごろ開花と言われています。

 

 

今年の桜の傾向と去年の桜の傾向が変わらないと言われていることを考慮すると3月終盤ぐらいに開花するのではないかなと思われているのですがどうやら現地の人の情報ですともうすでに咲いているみたいなんですよね。

 

 

まだ満開ではないようですがこのペースだと3月中旬には満開になってもおかしくないかもしれません。

今年は案外早いみたいですね。

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アクセスを丁寧に

千鳥ヶ淵の公園の桜は東京メトロ東西線・半蔵門線・都営新宿線九段下駅出口から徒歩5分ぐらいの場所に位置しています。

 

 

住所は東京都千代田区麹町1-2から一番町2という場所です。

 

 

こうしてみるとリッチは抜群の場所にありますね。

せっかく最高の景色が見れたとしても行くのに大変だったら行きたくないです。

 

 

花見の客が多いのもこういった理由も含まれているのでしょう。

まとめ

以上で今回の記事を終わります。

 

 

首都圏や都内に住んでいる人はぜひ行ってみてくださいね。

またボートの貸し出しもやっているみたいなので湖の上で見たい方はぜひ見てみてください。

 

 

それでは今回はこの辺で失礼します。

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