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ジェームズマティスが生涯独身を貫く理由!身長が意外と大きい?

2017/02/13

ジェームズマティス国防長官ってメタルギアに絶対出てきそうな顔してますよね(知らない人ごめんなさい)

 

 

さてこのマティス氏については日本では狂犬というニックネームが有名ですがそれ以外知らないことが多いのではないかなと思います。

 

 

ですが管理人は結構この人が気になっていたんですよね。

見た目からしてかなり大物感をただ寄せている感じがするので絶対何か起こすと思っているんです。

 

 

あ、犯罪とかではないですよ。

でも彼の発言とか色々調べてみると十分犯罪を起こしそうですが笑

 

 

まぁそんなことは置いといて今回はジェームズマティス国防長官について気になる噂を調べてみました。

 

 

彼の事を調べてみると結構独身とか身長とか検索されているんですよね。

ほとんどの人が気になって調べているんだと思いますがあまり詳しく書いている記事はありません。

 

 

60歳を過ぎていまだに独身なのは気になりますよね。

何かしらの理由があると思うのですが...

 

 

なのでそこら辺を深掘りしていきましょう。

それではレッツゴー。

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ジェームズマティスの経歴

・名前 ジェームズマティス

・年齢 66歳

・身長 181センチ

・生年月日 1950年9月8日

・国籍 アメリカ合衆国

・学歴 セントラルワシントン大学

・職歴 将軍 国防長官

 

 

ジェームズマティス国防長官は色々な伝説が残っているのですがその中でも特に気になる情報があります。

それが任官中に上官から言われたあるコメントです。

 

 

そのコメントでは上司ロバートスケルズから以下のようにマティス氏は評価されていたんです。

「私が今まで出会ってきた中で最も知的で洗練された男」

 

 

実はこのコメントを裏付ける実績が証拠がいくつかあります。

 

 

例えば戦争での実績です。

彼は湾岸戦争やアフガン戦争、イラク侵攻など沢山の戦争で優秀な結果を残してきました。

 

 

さらに数千冊の蔵書を所有しており本の中から得た知識を実践で役立てています。

ただ単に本を読んで知識をこしらえているだけでは頭でっかちなだけですがかれはそのインプットした知識を実際の現場で役立てているわけですね。

 

 

これほど優秀な部下を自分の右腕に置いているトランプは抜け目ないですね。

もともと不動産ビジネス出身のトランプで色んな過激発言をして政治には向いていないと思ったのですが...

 

 

これを見る限りアメリカは何か世界に革命を起こしても何ら不思議ではありません。

特に過激な発言が目立ちますがもしかしたら目的を達成するためには手段を選ばないかもしれませんね。

 

 

そしてそのカギを握っているのはこのマティス氏でしょう。

生涯独身である理由

マティス氏は今年で67歳になるのですが独身なんですよね。

顔を見る限り女性受けもよさそうな印象ですしスタイルも良いです。

 

 

何より社会的なステータスもかなり高いはずです。

北大西洋条約機構変革連合軍最高司令官という軍色の中でもトップレベルの地位に立っているわけです。

 

 

なので女性にモテないはずはない。

少なくとも結婚しようと思えばできるはずです。

 

 

にもかかわらずなぜ独身なのでしょうか。

 

 

その理由を探ってみるといくつかの仮説がたちました。

彼のエピソードの中にクリスマスの時に兵士が家族と休暇を楽しめるように当日の勤務を買って出たという噂もあります。

 

 

他にも戦争に生かすために世界中の哲学や戦争の戦略を学んでいたようです。

要するにかなりのストイックな性格なんです。

 

 

アメリカの為なら自分を限界まで追い込めるわけです。

そして家族のために時間を割くのなら戦術や哲学を学びたいというタイプの人と言えるのではないでしょうか。

 

 

そしてもう一つ仮説として立てられるのは家族を持ってしまった時のリスクです。

 

 

アメリカという国の為にかなり力を注げるタイプの人間なのですがもし家庭を持った時に相手のテロリストから家族を人質に取られてしまったら正常な判断が下せません。

 

 

つまり弱点になってしまうわけです。

そういった可能性をつぶす意味も含めて生涯独身なのでしょう。

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狂犬という異名がズレている?

日本のマスコミでは彼の事を狂犬と評されているみたいですがどうやらこの異名がズレているみたいなんですね。

本来の英語と違った意味で和訳されてしまったみたいです。

 

 

どういう意味なのか順を追って説明してみます。

 

 

まず彼の異名でアメリカではMad Dogと言われているんですね。

でこのMadというのはそのまま日本語に訳すと「気が狂った、狂気の」という意味で日本では捉えられています。

 

 

つまりマイナスなイメージでとらえられているわけです。

ですがあるアメリカの新聞紙の評価では「トランプのような無知の人にはマティスのような知的で理性のある声が期待される」と表現されているわけです。

 

 

これを正確に読み取れば狂犬という異名が少しずれていると認識できますね。

まぁ、それでもマスコミやメディアは大げさな事を言って注目を浴びさせたいわけなのでこれからもこういった言い方は継続されてしまうでしょうが。

まとめ

以上で今回の記事を終わります。

 

 

こういった話題の人物に少しでも深く知っておくと興味のない人でも興味が持てますよね。

また何か興味深い人がいたら紹介していきたいと思います。

 

 

それでは今回はこの辺で失礼します。

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