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キングダムハーツ2.8の内容や特典は?数字の意味を世界一簡単に!

2017/01/17

キングダムハーツ2.8が発売されましたね。

昔から人気のある商品でたくさんの若者から支持されていこのゲームは今回もその注目度は高いです。

 

 

ですがまだ発売されて日もたっていないし、買うのかどうか迷っている方も多いと思います。

そこで今回はこのゲームのストーリーを伝えていくのでもし迷っている方がいたら参考にしてもらえたら幸いです。

 

 

その他にも特典の中身や新品、主題歌情報もまとめたのでぜひ見ていただけたらなと。

それでは早速行ってみましょう。

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キングダムハーツ2.8の内容

キングダムハーツ
出典:https://twitter.com/LAMZA_Noel?lang=ja

今作のキングダムハーツは以下の三つの作品を一つにまとめた作品となっています。

 

それが「キングダム ハーツ ドリーム ドロップ ディスタンス HD」と「キングダムハーツ 0.2 バース バイ スリープ フラグメンタリー パッセージ」と「キングダムハーツ キー バックカバー」です。

 

 

一番目の「キングダムハーツ...ディスタンスHD」は5年前に3DSで発売された作品のリマスター作品で、主人公のソラとリクが未来に起こるであろう困難に立ち向かうためにキーブレードマスターの試験を受けるという設定です。

 

 

2番目の「キングダムハーツ0.2 ...パッセージ」は6年前にPSPで発売された「キングダムハーツ バース バイ スリープ」のその後を描いていて、さらにこの物語は「キングダムハーツⅢ」につながる内容になっています。

 

 

3番目の「キングダムハーツ キー バックカバー」は「キングダムハーツⅢ」に繋がる作品という位置づけで構成されており、中身はスマホアプリで配信されている「キングダムハーツアンチェイドX」の裏側で起きているストーリーを描いた作品となっています。

 

 

そして今作のタイトルにある2.8という数字なのですが多くの方が気になっていて関係者の方が説明してくださっているのですが...難しすぎてよくわからないみたいな状態になっています笑

 

 

ネットでも「理解できた人いる?」みたいなスレが立っていますね。

これに関して説明されているサイトがあるのですが読んでも...

 

 

もう一回読んでも...

「これ宇宙語なの?」みたいなコメントを出している方もいました。

 

 

まぁ、要するに(笑)本当にざっくり、ざっくりと話すと今作のゲームの位置づけはあくまでも「キングダムハーツⅢ」に繋がる作品だという事。

 

 

そしてこの「キングダムハーツ2.8」の、前の作品に当たる「キングダムハーツHD2.5リミックス」から進んだ作品という事で時系列でまとめると「キングダムハーツHD2.5リミックス」→「キングダムハーツ2.8」→「キングダムハーツⅢ」という風に進むわけです。

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特典の内容

特典は予約をすることによってついてくるのですがその内容はAmazonで予約するか店頭で予約するかあるいはプレイステーションストアで早期購入するかによって違います。

 

 

店頭で予約した場合、キングダムハーツシリーズのディレクター野村哲也さん書下ろしのイラスト、ミニアクリルスタンド3種類の中から1つを購入することができます。

 

 

Amazonで予約した場合、ps4で使えるキングダムハーツ2.8の専用の壁紙を手に入れることができるようです。

 

 

プレイステーションストアで購入した場合、キングダムハーツの象徴である王冠などをモチーフにしたアイコンが設定された壁紙が手に入るみたいですね。

 

 

Amazonとプレイステーションストアでは特典の壁紙の種類は違うので気を付けましょう。

詳しい事は以下のサイトで説明されているみたいなので気になる方は見てみてください。

 

キングダムハーツ2.8の特典について

主題歌

今作の「キングダムハーツ2.8」をやっている方で昔からやっている方はうすうす気づいていたかもしれないですが今回このゲームを担当した方はあの宇多田ヒカルさんなんですね。

 

 

宇多田ヒカルさんの「光」は2002年にリリースされ、キングダムハーツシリーズのテーマ曲みたいな位置づけになっています。

故にキングダムハーツをプレイしている人でこの宇多田ヒカルさんを知らない人はいないのではないかなと思います。

 

 

海外でもこのキングダムハーツのゲームは有名でその人気も手伝ってか、外国人にこの音楽を聞かせると宇多田ヒカルさんの名前が良く出てきます。

 

 

「とてもメロディーが好き」みたいな発言が多いのが外国人の反応ですね。

 

 

日本の音楽と海外の音楽って全然雰囲気が違うと思うし、正直その雰囲気の違いではじかれる可能性も高いのではないかなと思っていたのですが、今作「キングダムハーツ2.8」の主題歌「光」は全米のiTunesでランクインするほどの人気の曲になっています。

 

 

キングダム効果も大きいと思いますが、それ以上に宇多田ヒカルさんの歌手としての実力が世界に響いているみたいです。

 

 

過去の歴史を見てもここまで日本人の歌手がアメリカで人気になったことはなくてそういう意味でも宇多田ヒカルさんの「光」はこれからの日本の評価を変えるのではないかなと思います。

まとめ

以上で今回の記事を終わります。

 

 

あまりうまく伝えらなかった部分も多いと思いますが、最後まで見ていただいてありがとうございます。

また解釈が分かれるようなストーリーのシーンも解説していきますので気になる所があれば参考にしてみてください。

 

 

それではこの辺で。

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