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センター試験2017で雪で遅刻した場合は?追試の日程や受けれる?

朝ちょっとニュースを見てて気になる事が出てきたんですよね。

それが今年2017年のセンター試験の当日1月14日と15日に今シーズン最強の寒波がやってくるという話。

 

 

コレ去年もあったんですよね。

いつもよりによってセンター試験当日に今シーズン最大の寒波...

 

 

日程変えましょうよ笑

そうはいっても今年は変えられないので仕方ないですが。

 

 

なので今回は気になるセンター試験当日、もし雪などで遅延し試験に遅れてしまった時の対策を考えてみました。

受験生や保護者の方はぜひ参考にしてみてください。

 

 

それでは行ってみましょう。

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天候による対策

まず現時点で当日天候が荒れる可能性があるのでそこに対していくつかの対策をしなければいけません。

 

 

具体的な対策について挙げていきますので各々状況によって取り入れてみましょう。

 

・早めに家を出る

・ホテルを借りる

・電車ではなく車を使う

 

 

まず一つ目です。

 

 

もし遅延によって遅れてしまったとしても早めに家を出ることによってある程度カバーできる可能性があります。

例えば1時間遅れてしまった場合、2時間ぐらい早く出れば問題ないですよね。

 

 

それに早めに出ることによって電車が遅れても他の交通手段で移動して問題を防ぐことができます。

 

 

そして二つ目ですね。

試験会場の近くのホテルを借りる方法です。

 

 

これをすれば多少お金がかかってしまいますが、天候による遅延の心配をしなくて済みます。

 

 

そして3つ目ですね。

電車ではなくタクシーや親の車で送ってもらう。

 

 

電車の場合、天候による影響を受けてしまう可能性も考えられますが、車だったら大丈夫ですよね。

もしもの為に多めにお金を持っていきましょう。

もし遅刻してしまったら

天候関係で公共交通機関に影響し遅刻してしまった場合、試験時間の調節が行う事があります。

 

 

詳しい事は受験大学や会場に聞いてみましょう。

なお寝坊によって遅刻してしまった場合は試験開始後20分までなら入室が認められるようです。

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追試の条件

遅刻などではなく風邪によって試験が受けられなくなってしまう事ってありますよね。

この時期だと風邪が引きやすいのでそういった事も十分考えられます。

 

 

もしそうなってしまった場合、追試という選択肢があります。

この追試を受けられる条件があるのでここで確認しましょう。

 

 

・病気により受験ができなくなってしまった場合

・試験会場に向かう途中で事故にあい受験ができなくなってしまった場合

 

 

ですね。

これらの条件に当てはまる場合は追試の対象になるので覚えておきましょう。

まとめ

以上で今回の記事を終わります。

国立組にとってはこの試験によって人生が変わるといっても過言ではないので体調管理だけには気を付けましょう。

 

 

またどうしても風になってしまった場合も対策があるので気にしないようにしてください。

それではこの辺で。

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