気になる事メモ

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YouTube

YouTubeの動画の下にある赤い線は何?線があるものと無いものの違いは?

今の時代YouTubeは若者にかかわらず幅広い世代の中で欠かせないものになりましたよね。

それに伴ってYouTuberという職業ができたくさんの人がこの職業に挑戦しています。

 

 

動画の種類も歌ってみた、実験してみた、検証してみたなど多種多様ですし一日にYouTubeの見る回数も滅茶苦茶激増していると思います。

 

 

そんなYouTubeなのですが最近気になったことがあってYouTubeの動画の下に赤い線みたいなのが出るようになりました。

昔はなかったと思うのですが最近はそのような装飾?みたいなのが出てきてしかも動画によってはその赤い線がついていないものや短いものまでいくつかパターンがあって結構気になります。

 

 

なので今回はこの赤い線の正体について詳しく触れていきたいと思います。

それでは行ってみましょう。

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赤い線の正体は?

youtube
出典:https://www.youtube.com/

管理人はつい最近こういったマークが追加されたのですが人によってはもっと前からこういう赤い線がついているようなんです。

前まではなかった機能なので最初見たときに疑問に思う人も多いかと思います。

 

 

この赤い線について調べてみるとわかったのは実は過去に再生された動画にこのマークがついているんですね。

ただ動画を見た瞬間にこの赤い線が追加されるわけではないらしくそこに少しだけタイムラグみたいなのが存在する感じがします。

 

 

なので完全に鵜呑みにするわけではなくあくまで参考程度に留めておいた方がいいと思います。

線が付いていないものや長さの関係は?

でもう一つ気になったのが動画によって赤い線が長かったり短かったり、あるいはついていたりついていなかったりなどいくつか種類があるようなんです。

 

 

でこれについてよくよく見てみると前に再生された動画がどれぐらい再生されたのかによって変わるみたいで例えば10分ある動画のうち3分しか再生されなかったら10分の3の長さで赤い線が表示されるみたいなんですね。

 

 

赤い線が表示されていない動画についてはそもそも履歴に残っていない為に赤い線の表示がされないわけです。

なので中途半端に再生された動画がどこまで再生されたのか一目でわかるようになったわけです。

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なぜこんなことをするようになったか

そもそもなぜこんな事をするようになったのかについてなんですが...。

YouTubeもどんどん進化していきたいし便利にしていきたいわけなんですね、当然ですが。

 

 

もしほかの動画再生アプリに人気が出たらYouTubeとしても危ないわけで今回の装飾も一番の目的は他との差別化だと思います。

まぁないよりもあったほうが凄い便利ですからね。

まとめ

最後にまとめると、

・動画の赤い線は過去に見たことがある動画に表示され、

・線の長さはどこまで再生されたのかによって変わる

という事になります。

 

 

個人的にはこういった機能は助かりますのでもっと増やしてほしいですね。

 

それではこの辺で。

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